相楽・山田川で夏期講習受けるなら【高木塾 山田川校】〜基礎学力編〜

2026 夏期講習 受付中

「わからない」を、
夏で終わらせる。

苦手は、才能の問題じゃない。やり方を、まだ教わっていないだけだ。

高木塾 城山台校・州見台校・山田川校(木津川市)/ 小学生・中学生対象

この夏、私たちが一番力を入れたいのは、点数が取れている子ではありません。「勉強の仕方がわからない」「どこでつまずいたのか自分でも説明できない」——そういう子です。

苦手は、放っておくと雪だるま式に増えます。中1の方程式が曖昧なまま中2の連立に進む。割合が曖昧なまま速さに進む。一度こぼれたピースは、自然には戻ってきません。木津中・木津南中・木津第二中、どの学校に通っていても、これは同じです。だから私たちは、夏に「戻る」ことから始めます。

苦手をひっくり返せるのは、学校が止まる夏だけ

学期中は、学校がどんどん先へ進みます。今日の授業を追いかけるだけで精一杯で、「戻る」時間が物理的にありません。苦手が苦手のまま積み上がっていくのは、本人のやる気の問題ではなく、構造の問題です。

学校が止まる夏は、
1年に1度の「戻れる」期間。

夏のあいだに1学期のつまずきを潰し切れば、2学期は「追いかける側」から「わかる側」に変わります。逆に、苦手を抱えたまま夏を越えると、2学期の最初でつまずきが一気に表面化します。夏は、攻めではなく守りを固める季節です。

「苦手」の正体は、3つのどれか

苦手という言葉でひとくくりにされがちですが、中身を分けると原因はだいたい3つに絞られます。城山台校・州見台校・山田川校では、まずここを見極めるところから始めます。

1
つまずきの放置前の学年・前の単元の穴が埋まっていない。今の内容がわからないのではなく、土台がない。
2
やり方を知らない「勉強する」が、ノートを写す・眺めるで止まっている。覚え方・解き直し方を教わっていない。
3
習慣がない机に向かう時間がそもそも生活に組み込まれていない。やる気ではなく、仕組みの不在。

このどれなのかは、子どもによって違います。だから一斉授業で同じことを同じペースで教えても、苦手は埋まりません。一人ひとり、穴の位置が違うからです。

高木塾が、苦手にぶつける3つのサポート

私たちのやり方は、3本柱で決まっています。この3つが、さっきの「苦手の正体」3つにそのまま対応します。

PILLAR 01

個別サポート

穴の位置は子どもごとに違う。だから、その子が止まっている地点まで戻って、そこから組み直す。一斉授業では絶対にできないことを、個別だからやり切ります。

PILLAR 02

自立サポート

答えを教えるのは簡単です。でもそれでは、塾を離れた瞬間にまた止まる。「自分で解けた」を積み重ねて、教わらなくても前に進める状態をつくります。

PILLAR 03

学習習慣サポート

苦手克服の正体は、根性ではなく習慣です。いつ・何を・どれだけやるかを一緒に設計し、机に向かうことを「生活の一部」に変えていきます。

苦手は、克服できる。
正しい場所から、正しい順番でやれば。
夏期講習・期間限定

城山台・州見台・山田川 夏期講習

  • 【特典1:夏期講習4コマ プレゼント】
  • 【申込期限 7月17日まで】

夏期講習 概要・対象校舎

対象校舎城山台校 / 州見台校 / 山田川校(木津川市)
対象【対象学年:小学生〜高校生】
期間2026年7月27日 〜 8月26日
料金8,000円〜
アクセス【近鉄山田川駅から徒歩3分・木津中学校から徒歩7分】

まずは、話を聞きに来てください

「うちの子はどこでつまずいているのか」——それを一緒に見つけるところから始めます。
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